催眠ショープラン

催眠ショー

催眠ショーを企画してみませんか?

「ちょっと変わったエンターテイメントが見たい」「TVでは見るけど本当なの?」「一度かかってみたい」そう思った方は最適!TVで見るような催眠術を目の前で楽しむことができます。参加型で一緒に盛り上がれる催眠ショーを提供します。

催眠ショーがオススメの理由

1.未知の体験

催眠ショー
催眠術は一般的にはテレビや映画、ドラマ、漫画の中のものだと思っていませんか?
今までに体験したことない方も多いはず。
まだ見ぬ体験は観客に刺激を与え、興奮や好奇心を引き出すことができます。

2.観客参加型

催眠ショー
多くの催眠術ショーでは、観客に参加していただけ参加型のものになります。
観客がショーの一部となり、自らが催眠術の対象となることで、より深い興味や関与を生むことができます。

3.心理学的洞察

催眠ショー
催眠術ショーは、人間の心理や意識の働きについての発見を提供することができます。
あなたの知的好奇心を大いに刺激するでしょう。


催眠ショーパフォーマーのご紹介

オススメの催眠パフォーマーをご紹介いたします。

十文字幻斎

催眠ショー 十文字幻斎

5歳からマジックを学び、17歳でヨーロッパを中心にプロマジシャンとして活躍。
日本へ帰国してからは自身の技術を研鑽、メンタルマジックと心理を融合催眠したエンターティナーとしてメディア出演の経験が多数ある。
彗星の如く現れた催眠術師・十文字幻斎は、人の意識・心理を使い、催眠の世界へ導き、体感させることのできる催眠術を、誰もが楽しめるショーとして確立した日本でも数少ない催眠エンターテイナー。

マジシャン 呉(GO)

催眠ショー マジシャンGO

「これが運命です!」のフレーズと決めポーズと共に、人気番組 月曜から夜ふかしで取り上げられ大ブレイク。
2021年、2022年と2年連続で新年特番でマジシャンGOのマジックコーナーが作られるほど。
放映直後、その不思議すぎるマジックはネットでも話題に。
ただ不思議なだけのマジシャンは他にもいるかもしれないが、マジシャンGOの決めポーズが若い女性の間でブームになったり、「これが運命です!」ポーズがソフトバンク柳田悠岐選手の決めポーズとしても使われるなど、常に話題を生み出している。
一度見たら忘れられない怪しい中国人の見た目と口調とは裏腹に、マジシャンが見ても不思議に感じられる本格派マジックを得意とする。
その演技スタイルはトランプやコインなどのスタンダードなものはもちろん、最近マジックの分野に取り入れられつつあるルービックキューブやスマートフォン(スマホ)を使ったもの、演じる人の少ないメンタリズムや催眠術、危険術と呼ばれる分野まで幅広くカバーする。
明るいキャラクターと確かな技術は子供たちにも大人気。
ポケモンの家あつまる?やオオカミ少年、ザ・マジックシアターなど様々な番組からオファーが来るほど。
テレビを始めとした映像の仕事も多いので、最近増えているオンラインイベントでの出演も得意とする。
2022年、マジック界で一番勢いのあるマジシャンの1人。

催眠先生Dai

催眠ショー 催眠先生Dai

マ2019年、TBS『櫻井・有吉THE夜会』にて『催眠術界の若き天才』としてデビュー。 イケメンすぎる催眠術師としても話題を集めた。

その後、さまぁ〜ず、はじめしゃちょー、那須川天心、GENERATIONSなど、数々の著名人に催眠術をかけ、バラエティ番組やYouTubeを中心に活躍中。

藤田安慈(アンジ)

催眠ショー 藤田安慈(アンジ)

14歳の時、当時流行っていたヨーヨーを始め、17歳の時、中嶋潤一郎氏からジャグリングの手ほどきを受け、ジャグリングを始める。
夜間大学に在学中、昼間はヨーヨー、ディアボロを中心に指導し「ジャグリングクラブ」の講師を大学卒業までの4年間務め、19歳の時にEJ(東日本)ディアボロコンテストに優勝し、同時期にバルーンアート、マジックをなども始め、大道芸活動開始。

大学卒業後、警視庁に就職し約7年間『警察官』として首都の治安維持に従事する。
在職中、『うつ病』を患った事を機会に人生を見つめ直し、パフォーマーを再び志し退職。
2013年11月より、『yoyoartist』として再びパフォーマンス活動を開始する。同時期、元プロマジシャンでもある『閃光の催眠術師』十文字幻斎と出会い、瞬間催眠をかけられ本物の催眠術に触れ、催眠術の勉強を始める。

2014年より、「催眠術師」として正式に活動開始し、『閃光の催眠術師』十文字幻斎氏の正式に弟子となり、『十文字悠迦』と命名される。路上催眠ショーが出来る催眠術師として、東京都の大道芸ライセンス『ヘブンアーティスト』を催眠術師として初めて取得し、日本初の『路上で許可を取って催眠術をかける事が出来る催眠術師』となる。
2015年、(株)RPGエンターテイメント主催の「特殊パフォーマンススクール」の催眠術講師に就任。

現在は催眠術術や大道芸パフォーマンス活動の傍ら、催眠理論に基づいた「ヨーヨー催眠」などの催眠技法を研究しつつ、自身がうつ病を催眠心理療法の技術で克服した経験から、パフォーマンスを通して『うつ病は治らない病気ではない』というメッセージを発信し、正しい催眠の知識を広める活動をしている。

じゅんいち

催眠ショー じゅんいち

マジック・パントマイム・アニメーションダンス ジャグリングを独学て習得する。
元保育士の経験を活かし、子どもから大人まて幅広く 楽しめるコミカルなパォーマンスを行っています。
RPG 特殊パフォーマンススクールに入学し、 ロボットのそみに師事する。
各パフォーマンスの技術を学ぶ。
マジックの他にロボットや人形のように動かないスタチューパフォーマー(彫像芸)としても活動中。
マジックを披露するスタチューパフォーマンス 「ビオメハニカ」を行っている。

お申し込み方法

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『催眠ショープラン』詳細

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※場所、パフォーマー、演目時間によって値段が変動します。

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