マジシャン 十文字悠迦/ マジシャン・マジックプロフィール

マジシャン派遣ランドから出張派遣できるマジシャン

本日はマジシャン派遣ランドで活躍されているマジシャン十文字悠迦さんを紹介させていただきます。

十文字悠迦さんはマジシャンとしてだけでなく、催眠術師としても活躍されています。

コンタクトジャグリングやヨーヨーなどのパフォーマンスにも長けており、多彩なマルチパフォーマーです。

今後のさらなる活躍が楽しみなマジシャンの一人です。

以下プロフィールになります。

十文字悠迦(じゅうもんじ ようか) プロフィール

14歳の時、当時流行っていたヨーヨーを始め、17歳の時、中嶋潤一郎氏からジャグリングの手ほどきを受け、ジャグリングを始める。
夜間大学に在学中、昼間はヨーヨー、ディアボロを中心に指導し「ジャグリングクラブ」の講師を大学卒業までの4年間務め、19歳の時にEJ(東日本)ディアボロコンテストに優勝し、同時期にバルーンアート、マジックをなども始め、大道芸活動開始。

大学卒業後、警視庁に就職し約7年間『警察官』として首都の治安維持に従事する。
在職中、『うつ病』を患った事を機会に人生を見つめ直し、パフォーマーを再び志し退職。
2013年11月より、『yoyoartist』として再びパフォーマンス活動を開始する。同時期、元プロマジシャンでもある『閃光の催眠術師』十文字幻斎と出会い、瞬間催眠をかけられ本物の催眠術に触れ、催眠術の勉強を始める。

2014年より、「催眠術師」として正式に活動開始し、『閃光の催眠術師』十文字幻斎氏の正式に弟子となり、『十文字悠迦』と命名される。路上催眠ショーが出来る催眠術師として、東京都の大道芸ライセンス『ヘブンアーティスト』を催眠術師として初めて取得し、日本初の『路上で許可を取って催眠術をかける事が出来る催眠術師』となる。
2015年、(株)RPGエンターテイメント主催の「特殊パフォーマンススクール」の催眠術講師に就任。

現在は催眠術術や大道芸パフォーマンス活動の傍ら、催眠理論に基づいた「ヨーヨー催眠」などの催眠技法を研究しつつ、自身がうつ病を催眠心理療法の技術で克服した経験から、パフォーマンスを通して『うつ病は治らない病気ではない』というメッセージを発信し、正しい催眠の知識を広める活動をしている。

 

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